誰でも無限の脳力を持っている!もっと発揮してみませんか?150キロのボールを打ったり、本が速く読めたり・・・速読トレーニングで脳力アップをあなたも!!速読コンサルタント・呉真由美の速読ときどき日記♪

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兵庫県・高砂講座

  • 2020.06.03 Wednesday
  • JUGEMテーマ:ビジネス

    JUGEMテーマ:読書

    JUGEMテーマ:学問・学校

    JUGEMテーマ:スポーツ

    JUGEMテーマ:エンターテイメント

     

    昨年の姫路体験セミナー、そして今年3月の高砂セミナーと

    兵庫県で生徒さんからのお声を頂き開催させて頂きました。

     

    そして!

    今回は「速読講座を!」といって頂き、

    開催日程を組ませて頂きました。

     

     

     

    兵庫県では初めての開催です。

    大阪までは遠くて行けなかったけど。。。

    そんな方もいらっしゃると思います。

     

    脳開コンサルタント協会の速読講座を受けるとどんな変化がみられるのか、

    ほんの一例ですが。。。

    ・仕事のミスが減った

    ・事務処理が速くなった

    ・頭の中での整理が早くなったのか、物事を迷わなくなった

    ・コミュニケーション能力が上がった様に感じる

    ・イライラしなくなった

    ・時間の使い方がうまくなった

    ・自分に自信が持てる様になった

    ・残業が減って自分の時間を持てる様になった

    ・自分を出せるようになった

    などなど、他にも書ききれないほどあります。

     

    本が速く読めることが最終形ではなく、

    本が速く読める様になった良い状態の脳で

    毎日を過ごせるようになることで

    様々な副産物が生まれます。

     

    ぜひご自身で体験&体感して確認してみてくださいね!

     

    ◇◆◇2020年 札幌速読講座◇◆◇

    ◎2020年 (全日程・金曜日)

        4月 3日 17日

        5月 8日 22日 

        6月 5日 19日

            7月 3日 17日 31日

        8月 21日

    ◎時間: 19時〜21時

    ◎会場: 札幌市内 

    詳細は以下のURLよりご確認ください。

    http://www.brain-training.net/wp-content/uploads/course202003_sapporo.pdf


    zoomお話会をさせていただきました!

  • 2020.05.28 Thursday
  • JUGEMテーマ:読書

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    緊急事態宣言が解除されましたね。

     

    外出自粛中にはオンラインセッションや打ち合わせをさせて頂いていましたが、

    他に皆さんに何をお伝えできるかな〜と考えていました。

     

     

    前々回、前回のブログで、私がなぜ皆さんに速読脳トレをお伝えしたいかを

    書かせていただきましたが、それを考えた時に以前から思っていたことを

    もっとお伝えしたいと思いました。

     

    それは。。。

    速読はじめ、ご自身の脳力アップやこれからの成長に必要なアドバイス、

    また自己啓発本などでは分からないことをお伝えしたい!ということでした。

     

    よく勘違いされるのですが、私は「速読脳トレ」を伝えたいのではなく

    「速読脳トレ」を知って頂くことで広がる未来をお伝えしたいのです。

     

    ですから、速読脳トレをされていなくても皆さんの未来が広がるお手伝いが

    したいのです!

     

    そんな話をしていたら。。。

    一般社団法人 綺麗塾の代表のアンディさんこと中橋佐知子さんが、

    それ、オンラインでやろうよ!と言ってくださいました。

     

    お言葉に甘えて、zoomでのお話会を2度開催させていただきました。

     

    速読に限らず、ご自身の成長やこれから、また今までやってきたことへの

    疑問や質問にお答えする、という時間です

     

    2度共、皆さんにご満足いただけて私も本当に嬉しいです!

     

    1度目はドキドキ、ドキドキで始まりました。

     

     

     

     

    2度目は1度目にいろんなご質問がきて、ドキドキ!ワクワク!が

    更に広がっていました。

     

     

     

    皆さんが感想をシェアしてくれています↓↓↓

     

    お話会1

    https://www.facebook.com/photo.php?fbid=2547004405401588&set=a.271329222969129&type=3&theater

     

    https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1553179034856661&set=a.112389675602278&type=3&theater

     

     

    お話会2

    https://www.facebook.com/photo.php?fbid=2922980241154287&set=a.112349392217400&type=3&theater

     

    ファシリテーターをしてくださったアンディさん、

    ありがとうございます。

     

    第2回のお話会の後は、緊急事態宣言が一部解除された生徒さんのお店の応援に

    BooBooキッチン長居店さんへ〜 

    あんまり近付かないように〜

     

     

    実は。。。

    お話会2回目の直前に準備しながらアンディさんとお話ししていたのが

    「今後もやりますか?」ということ。

     

    正直、オンラインしかできないから開催した訳でもありません。

    前からお伝えしたかったことを今回のタイミングでお伝えする機会になったと。

     

    私は「速読じゃあないことはまだまだたくさんお伝えしたいので、

    やりたいけど、そんなに頻繁じゃあなくて。。。数ヶ月?2、3ヶ月?

    いや〜半年に一回でもいいよね!」と言っていたのですが。。。

     

    第2回目が終わる前にはもう早く第3回をお伝えしたい!と思っていました。

    終わった瞬間には次はいつ開催しようか!?と思っていたのが私の本当の気持ちです。

     

    「速読は速読にあらず」そんなことを今後またお伝えしていければと思っています。

     

    皆さんのお手伝い、これからもできれば嬉しいです!


    児童養護施設にマスクを寄贈させていただきました

  • 2020.05.25 Monday
  • JUGEMテーマ:学問・学校

    JUGEMテーマ:読書

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    先週は社会福祉法人 大阪西本願寺常翔園様へ

    行ってきました。

     

    以前に子どもたちに速読脳トレをお手伝いしていて、

    今回のコロナでどうしているのか、とても気になっていました。

     

    この日は生徒さんで株式会社イーセルの堀田剛社長にも

    ご協力いただき不織布マスク、

    普通サイズ1000枚、女性・こどもサイズ500枚を

    寄贈させていただきました。

     

     

    二日ほど前にマスクを持ってお伺いする旨の電話をしました。

    その段階では普通サイズのご用意しかできていなかったのですが、

    伺うまでの時間で堀田社長にお願いして

    女性・こどもサイズを手配していただきました。

     

    当日は感染予防の観点から門の前でマスクを職員の芦田さんにお渡しし、

    「子ども用マスクもご用意できました!」と言ったら、

    芦田さんが「えっ!!!本当ですか!」とすごくびっくりされた顔を。

     

    「大人用はなんとか手に入るようになってきていますが、子ども用が手に入らなくて。

    来週から学校が始まるのに、施設にはもう子ども用マスクが数枚しかなくて、

    さっきも職員みんなでどうしようか。。。と頭を悩ませていたんです。

    本当に嬉しいです!!(^^)」と芦田さん。

     

     

     

    小さいマスクが手に入りにくいのは私も分かっていたのですが、

    いろいろ見かけるのはほとんど普通サイズで、

    でも施設には小さな子ども達もいるので少しでも用意ができれば。。。

    そう思っていましたが、予想以上に喜んでいただけて本当に嬉しいです。

     

    今回はマスクですが、また今後もいろんな形で子ども達の

    サポートをさせていただければと思っています。


    どうして「速読脳トレ」を皆さんに伝えたいのか。。。後編

  • 2020.05.17 Sunday
  • JUGEMテーマ:読書

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    JUGEMテーマ:スポーツ

     

     

    通信教育で「速読」に挫折した私。。。

    そこからどう憧れの「速読」にたどりついたか!

    そしてどうして皆さんに「速読脳トレ」をしてほしいのか!

     

     

     

     

    多くの人がそうだと思うのですが、

    「速読」に対して何かイメージを持っていませんか?

    私の「速読」のイメージは特殊能力や超能力的なものでした。

    ですから、できなくても「私には超能力はなかったんだ!」と

    諦めることができました。

     

    とはいえ、どこかでまた「速読できればいいな〜」という私もいました。

     

    そうして「速読」のことなんて忘れて日々を過ごしている中で、

    ふと気付いたことがあったのです。

    それは、当時20代の私に40〜60代位の経営者や部長さんクラスの方々が

    色々話しをして世の中のことを教えてくれるのです。

    また私の話も聞いてくれる。

     

    「どうしてこのおじさんやおばさんたちは私にいろいろ教えてくれるの?

    私の話もバカにせずに聞いてくれるの?」と思ったのです。

    ずっと考えて出た答えは。。。

    私は小学生の間だけで2,000冊以上の本を読みました。

    何を読んだかなんてもちろん覚えていませんが、

    そのたくさん読書をしたことできっと考える力をつけたのではないか?

    だから、みんな私に教えてくれるし、私の話も聞いてくれる。。。

    『読書は考える力を育んでくれるんだ!』

    なんて勝手に自己完結(笑)

     

    そこでまた思ったのが

    「もっとみんなが年に一冊でも多く本を読めばいいのに!

    みんながもっと考える力をつければ、

    短絡的思考で事件や事故を起こしたりしないのでは?

    そうすれば世の中良くなるやん!」ということでした。

     

    もちろんここで「速読」は一切関係なく、

    ただ単にもっとみんなが本を読めばいい、それだけです。

     

    そんなことを想いながら、また日々を過ごしている中で人生で2度目の

    「速読」というキーワードが私の前に現れたのです。

     

    ただ、この時は私が速読を受講するということではなく、

    知人のお仕事場に導入できないか?という企画にたまたま同行。。。

    ですので、正直興味は一切なし!

     

    だって、私が速読できるようになるんだったら楽しいけど、

    そんな話じゃあないんだもん(笑)

     

    とはいえ、お仕事のお話をみんなが終わった時に

    「昔、通信教育で速読やって出来なかったんですよね〜」と私がポロっと言ったのです。

     

    それを聞いた速読の先生と言われる人が「誰でもできますよ!」と一言。

     

    その一言で私は分かったのです。

    自分が速読できなかった理由が。

    それは、過去に通信教育でできなかったことが大きなヒントでした。

     

    そして

    「これ、本と違うやん!本を速く読むことじゃあない!

    頭の回転が速くなるから何でもサクサクできるんやん!

    全てのことに活かせるから、(成果を)本だけにしておくのは勿体無い、

    パソコンを買い替える様に、脳のバージョンアップ、脳活性やん!」

    そう思ったのです。

     

    それと同時に「もっとみんな一冊でも多く読書すればいいのに〜」という、

    みんなが考える力をつければ世の中が良くなるということにも繋がることが

    すぐに浮かびました。

     

    仮に本を読まなくても、脳がいい状態で毎日過ごせれば

    いろんなことがうまくいって、より良く毎日を過ごせる!

    だから本じゃあないねん!

     

    そう思った私は毎日友人知人に

    「速読は本じゃあないねん!脳活性やねん!」と言ってまわっていると。。。

     

    「怪しい宗教にハマった」と言われました(笑)

    ※速読受けて!ではありません、脳活性だと知って欲しかっただけです(^^)

     

     

     

     

     

     

     

    私が今「速読」ではなく『速読脳トレ(R)』というのは、

    速読が脳のバージョンアップ、つまり脳トレになっているからです。

     

    そして、私が皆さんに速読脳トレをお伝えしたい理由、それは。。。

     

    脳のバージョンアップができて毎日をより良く過ごせるからです。

     

    「本なんてどうでもいい!」私はいつもそういいます。

    なぜなら、本(文章量)で変化が見えますが、本を読まない人だっているし、

    本を読みたい人ばかりじゃあないから。

    でも、いい毎日にはみんなしたいでしょう?

     

    そして私はそのお手伝いをしたいのです。

    一人でも多くの方に速読脳トレを伝えたい!

    知っていただきたい!

    そうして毎日を過ごして18年目に入ります。

    本当に有難いです。

     

    受けてよかった(^^)

    そう笑顔で言ってくださるのが1番のご褒美です。

     

    皆さんの笑顔に出逢える「速読脳トレ」これからもお伝えしていきます!

     


    どうして「速読脳トレ」を皆さんに伝えたいのか。。。前編

  • 2020.05.16 Saturday
  • JUGEMテーマ:読書

    JUGEMテーマ:学問・学校

    JUGEMテーマ:ビジネス

    JUGEMテーマ:スポーツ

     

     

    私が速読を伝える立場になりたい!

    そう思った理由は

    「一人でも多くの人に年に一冊でもいいから本を読んでほしい!」

    そう思っていたからです。

     

     

     

     

     

    でも、元々は「速読」に興味を持ったのはそんなことではありません。

    子どもの頃から本が大好きで「もっと本を読みたい!」と思っていた私に、

    テレビで見る「速読教室」は短時間でたくさん本が読めるようになる、

    それは夢のようなお話でした。

     

    とはいえ、今の様にインターネットの環境もないなかで、

    当時子どもの私が「速読教室」を探すのはほとんど無理でした。

     

    そんな中で10代の後半にたまたま読んだ雑誌の間に通信教育の「速読」の

    ハガキを見つけたのです。

    テレビで見たことあるけど、それ以外で実際に初めて見た「速読」。

    毎月数千円を1年間。

    当然、私には払えないので、親に頼んで申し込みをしました。

     

    親に頼んで支払いをしてもらっているし、もっと本を読みたい!

    その想いもありますから、私はその通信教育の速読のトレーニングを頑張りました。

     

    でも、一向に速く読める様にならないし、正直自分のやっていることが合っているのか?

    3ヶ月ほど頑張りましたが、結局わからないまま、気持ちは失せていつしか教材はどこへやら。

     

    そんなことで、私の速読チャレンジは挫折に終わりました。

     

    速読はできなかったけど、本が大好きは変わりません。

    ですからもちろんその後も本をもっと読みたい、

    本当に「速読ができるならまたやってみたい!」そう思っていましたが、

    チャレンジすることもなく毎日は過ぎていきました。

     

     

    それと冒頭に書いた

    「一人でも多くの人に年に一冊でもいいから本を読んでほしい!」が

    どうつながるか?

    続きは後編で書きますね!


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